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CO2排出量削減とCDM

CO2排出量削減とCDMに関する業務

環境貢献や環境対策を通して省エネメリットや、国内CDM等の活用により利益を実現するため支援します。

当社のCO2排出量削減および国内CDM関連業務への取組み

2008年7月に開催された洞爺湖サミットにおいて、2050年までに世界のCO2排出量を現在比50%削減するビジョンの共有が採択され、さらに今後は2013年以降の新たな枠組み(ポスト京都議定書)の合意が予定されています。まさに低炭素社会の到来であり、企業活動にとっては温暖化ガスの削減は大きな課題です。
当社はCO2排出量削減とCDM事業化を推進し、お客様にクレジット獲得と省エネメリットの一石二鳥の利益実現を支援します。

当社のCO2排出量削減および国内CDM関連業務に関する提案

環境対策が利益を生む新たな時代の到来です。環境貢献と利益は省エネ、国内CDM等の活用で。 実現するのはあなたです。支援するのはオオスミです!!

環境対策の過去と現在

オオスミにお任せ下さい‼

(1)二酸化炭素排出抑制= 収益向上(固定費削減)のチャンス⇒ 行動することによって実現します。
(2)調査・解析・評価し、その上で国内CDMやカーボンオフセットの動向にも配慮して対応策を提案します。
(3)事業所における熱等の資源の利用条件は多様であり、一つの手段として国内CDM等を提案します。


CO2排出量削減および国内CDM関連業務の流れ

手順

国内CDM、カーボンオフセット、ESCO事業のかかわり

省エネを行うといっても補助金をもらう、ESCO事業、国内CDM等様々な手法があります。そこで、コンサルタントの手腕が試されます。
例えば、ESCO事業は必ずしも成功事例だけとは限りません。オオスミは、ESCO事業に国内CDMを組み入れることによって事業化の促進と利益の安定化を提案します。

ESCO事業では金融機関からの融資を前提にしていますが、国内CDMを組み入れることによって省エネとクレジットの獲得が実現します。また、金融機関からの融資の代わりに大企業が支援事業者として出資することも考えられ、この場合はまさに「国内CDM」となります。
「国内CDM」の意味が分からない。一度省エネを検討してみたいので説明に来て欲しい。バイオマス活用の国内CDMを考えているので相談したい等、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

重要

国内CDMは、省エネによるCO2削減だけではありません。下水汚泥、農作物や食品廃棄物バイオ、家畜糞尿バイオからのメタン発酵、森林の間伐材やオガクズの燃料利用などの再生可能エネルギーの利用も対象です。
オオスミは、あらゆるタイプの国内CDMの事業化を支援します。

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